ライ麦は、北海道 夕張のメノビレッジ長沼さまのライ麦を使用しています(2019.03.27)

北海道のメノビレッジ長沼さんの無農薬・無化学肥料で育てたライ麦北海道のメノビレッジ長沼さんの無農薬・無化学肥料で育てたライ麦

レピジャポネです。

すべての小麦粉、ライ麦粉は北海道産100%で、
ポストハーベストフリーの国産小麦を使用しています。

ライ麦は、北海道 夕張のメノビレッジ長沼さまのライ麦を使用しています。

メノビレッジのエップ・レイモンドさん、荒谷明子さんは、長沼で、農業を軸とした共同体〈メノビレッジ〉を20年以上営んでおり、平飼いの鶏舎や有機栽培、無農薬栽培で作物を育てられています。

最初は5ヘクタールから始まった農場は、現在では18ヘクタールと広がり、穀物や野菜をつくり、鶏を400羽ほど平飼いしているそうです。

農薬を使わない土地は、本来の健康な状態を保っているので、作物が病気にかかりにくいようです。
その環境の中で育った、無農薬・無化学肥料で育てたライ麦を使用させていただいます。

また、明日以降も、美味しいパンを焼き上げていきます。